【体験談】SNSで知り合った人と一線を越えた話
ROM専でしたが思い切って投稿。FFっていいます(ジムのインストラクター)。
きっかけはTTさん(SNSで知り合った人)。正直タイプではなかったんですけどね。
別れたはずの元カレと、再会したその夜に。
TTさんの部屋で映画を観るだけ——そのはずでした。他愛のない話をしているうちに、二人の距離は少しずつ縮まっていきました。
抗う気もないまま、俺は誰もいない更衣室へ連れ込まれました。ドアが閉まった瞬間、空気が変わったのを肌で感じました。
焦らすような手つきに、俺は思わず声を漏らしてしまいました。
深く舌を絡めるキスに、膝から力が抜けていきました。
「もっと聞かせて」
「隠さないで」と手をどけられ、全部を見られる恥ずかしさに体が火照りました。
スカートのファスナーが下ろされる音が、静かな部屋にやけに大きく響きました。
彼女の指がブラウスのボタンを一つ、また一つと外していくたび、俺の呼吸は浅くなりました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、TTは腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いてTTは顔を覆いました。
(びくびく、ぱんっ)
「はぁ…もっと…」
「もう一回、いける?」
FFさんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
焦らしと快感を繰り返され、TTはもう何度も軽く達してしまっていました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みにTTは高い声を上げてのけぞりました。
指の動きが速くなるたび、TTの腰は勝手に浮き上がってしまいました。
(ちゅっ、ぎゅっ)
「ん…もっと激しくして…」
腰を掴まれて後ろから深く貫かれ、TTはシーツに顔を押しつけて喘ぐことしかできませんでした。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いてTTはぶるっと震えました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
限界を訴えるFFさんに、TTは「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
「ん…もっと激しくして…」
「我慢しなくていい」
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急にTTは翻弄され続けました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、TTはもう自分の声を抑えることもできませんでした。
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、TTは目の前がちかちかしました。
FFさんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚にTTは息を詰めました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感でTTは涙目になっていました。
「FFさん…気持ちいい…」
頭が真っ白になるほどの絶頂に、俺はしばらく声も出せませんでした。「そんなに…されたら…おかしくなる…」
汗が引かないうちに体位を変えられ、また奥まで貫かれました。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、TTは背中を弓なりに反らせました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
FFさんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
(ぞくぞく、はぁっ)
「んっ…あぁ…」
「素直だね」
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、TTは腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
指の動きが速くなるたび、TTの腰は勝手に浮き上がってしまいました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、TTは自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
(ぱんっ、ぱちゅん)
「そんなに…されたら…おかしくなる…」
何度目かの絶頂でTTの中が強く締まり、FFさんも低く呻いて動きを速めました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
限界を訴えるFFさんに、TTは「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、TTは喘ぎ続けるしかありませんでした。
「FFさん…気持ちいい…」
「そのまま、感じて」
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、TTは目の前がちかちかしました。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いてTTはぶるっと震えました。
「もっと激しくして」と口走ったTTに応えるように、律動が一段と速くなりました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感でTTは涙目になっていました。
(くちゅ)
「はぁ…頭、とけちゃう…」
何度も名前を呼び合って、二人の境目が分からなくなるほどでした。「はぁ…頭、とけちゃう…」
少し休んだあと、今度は俺のほうから跨がっていました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みにTTは高い声を上げてのけぞりました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感にTTは理性を失いかけました。
焦らしと快感を繰り返され、TTはもう何度も軽く達してしまっていました。
(んっ)
「ん…もっと激しくして…」
「もっと聞かせて」
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、TTは消えたくなりました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いてTTは顔を覆いました。
「はぁ…頭、とけちゃう…」
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、TTはもう自分の声を抑えることもできませんでした。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急にTTは翻弄され続けました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、TTは喘ぎ続けるしかありませんでした。
(ぱんっ、ぴちゃ)
「もう…焦らさないで…」
「もう一回、いける?」
根元まで一気に貫かれた瞬間、TTは声にならない悲鳴を上げてFFさんの背中に爪を立てました。
「もっと激しくして」と口走ったTTに応えるように、律動が一段と速くなりました。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いてTTはぶるっと震えました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感でTTは涙目になっていました。
(ちゅっ、ぱちゅん)
「ん…もっと激しくして…」
窓の外が白み始めるまで、俺たちは何度も互いを求め合いました。「見ないで…恥ずかしい…」
こんな話ですが、吐き出せてちょっとスッキリしました。以上、FFでした。