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【体験談】友人の紹介で会った人と一線を越えた話

スレ汚し失礼します。航平くんです。こういう話ここでしか書けなくて…。

きっかけは七海ちゃんさん(友人の紹介で会った人)。正直タイプではなかったんですけどね。

別れたはずの元カレと、再会したその夜に。

きっかけは七海ちゃんさんからの一通のメッセージでした。他愛のない話をしているうちに、二人の距離は少しずつ縮まっていきました。

抗う気もないまま、僕は郊外のドライブインの駐車場に停めた車の中へ連れ込まれました。背中に手を回されて、もう後戻りできないと悟りました。

唇が重なると、それまで積もっていた緊張が一気にほどけていきました。
首筋を吸われて、ちりっとした痛みすら甘く感じました。

「隠さないで」と手をどけられ、全部を見られる恥ずかしさに体が火照りました。
生まれたままの姿にされて、僕は思わず胸と脚を手で隠しました。
背中のホックがぷつりと外れ、締めつけから解放された胸が彼女の目の前にこぼれ出ました。

航平くんさんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
航平くんさんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
「奥まで…来て…」

「我慢しなくていい」
焦らすように入り口だけをなぞられ、七海ちゃんは自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに七海ちゃんは高い声を上げてのけぞりました。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、七海ちゃんは消えたくなりました。
「見ないで…恥ずかしい…」

何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で七海ちゃんは涙目になっていました。
航平くんさんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に七海ちゃんは息を詰めました。
限界を訴える航平くんさんに、七海ちゃんは「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
(ぬちゅ)
「はぁ…もっと…」
「もっと乱れていいよ」

ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、七海ちゃんは喘ぎ続けるしかありませんでした。
「もっと激しくして」と口走った七海ちゃんに応えるように、律動が一段と速くなりました。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、七海ちゃんは爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
「そんなに…されたら…おかしくなる…」

気持ちよさと後ろめたさが混ざり合って、涙が滲むほどでした。「あぁっ…そこ、だめぇ…」

何度目かも分からなくなった頃、彼女はさらに激しく僕を求めてきました。

たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、七海ちゃんは背中を弓なりに反らせました。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、七海ちゃんは消えたくなりました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに七海ちゃんは高い声を上げてのけぞりました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、七海ちゃんは自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
(ずちゅ、ちゅっ)
「もう…焦らさないで…」

「かわいいよ、七海ちゃん」
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて七海ちゃんは顔を覆いました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、七海ちゃんは腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
焦らしと快感を繰り返され、七海ちゃんはもう何度も軽く達してしまっていました。
航平くんさんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
(ぴちゃ)
「んっ…あぁ…」

腰を掴まれて後ろから深く貫かれ、七海ちゃんはシーツに顔を押しつけて喘ぐことしかできませんでした。
「もっと激しくして」と口走った七海ちゃんに応えるように、律動が一段と速くなりました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、七海ちゃんはもう自分の声を抑えることもできませんでした。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、七海ちゃんは喘ぎ続けるしかありませんでした。
何度目かの絶頂で七海ちゃんの中が強く締まり、航平くんさんも低く呻いて動きを速めました。
(ぴちゃ)
「はぁ…頭、とけちゃう…」
「もっと乱れていいよ」

繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて七海ちゃんはぶるっと震えました。
限界を訴える航平くんさんに、七海ちゃんは「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に七海ちゃんは翻弄され続けました。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、七海ちゃんは爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で七海ちゃんは涙目になっていました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
「もう…焦らさないで…」

限界が近づいて、僕は彼女にしがみついたまま、一気に高みへと押し上げられました。「はぁ…もっと…」

長文失礼しました。読んでくれた人ありがとう。また書くかもしれません。

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