#秘密の夜・仕事終わり、駿さんに「送っていくよ」と言われ…
この垢消すかもだけど書く。
仕事終わり、駿さんに「送っていくよ」と言われて車に乗り込みました。
耳元でそっと名前を呼ばれるたび、体がびくりと反応してしまいました。
「もっと聞かせて」
下着の縁に指をかけられ、私は恥ずかしさに思わず腰を浮かせてしまいました。
彼のシャツのボタンに私からも手を伸ばし、二人分の衣擦れの音が重なりました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて結…は顔を覆いました。
指の動きが速くなるたび、結…の腰は勝手に浮き上がってしまいました。
「そんなに…されたら…おかしくなる…」
「結…の全部が欲しい」
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
「はぁ…もっと…」
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で結…は涙目になっていました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に結…は翻弄され続けました。
「ん…もっと激しくして…」
「そんなに締めつけたら…」
駿さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に結…は息を詰めました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
(んっ、くちゅ)
「もう…焦らさないで…」
頭が真っ白になるほどの絶頂に、私はしばらく声も出せませんでした。
「あっ…イッちゃう…」
「まだ足りない」と耳元で囁かれ、私の体はもう一度火を灯されました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて結…は顔を覆いました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに結…は高い声を上げてのけぞりました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
(はぁっ)
「はぁ…頭、とけちゃう…」
「もっと乱れていいよ」
指の動きが速くなるたび、結…の腰は勝手に浮き上がってしまいました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、結…は腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
駿さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って結…は息を詰めました。
「ん…もっと激しくして…」
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、結…は目の前がちかちかしました。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、結…は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
「お願い…止まらないで…」
「そんなに締めつけたら…」
駿さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に結…は息を詰めました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に結…は翻弄され続けました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
(とくん、んっ)
「だめ…そこ、弱いの…」
窓の外が白み始めるまで、私たちは何度も互いを求め合いました。
「や…声、我慢できない…」
……明日の自分、ごめん。おやすみ。