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秘密の日記・S子さんのこと

【7月13日】

眠れないので日記。相手はS子さん(隣の部署の人)。

終電を逃した俺に、S子さんが泊まっていくよう勧めてくれました。

焦らすような手つきに、俺は思わず声を漏らしてしまいました。
「すごく濡れてる」

「明かり、消して」と頼んでも、彼女は「全部見たい」と譲ってくれませんでした。
「隠さないで」と手をどけられ、全部を見られる恥ずかしさに体が火照りました。

指の動きが速くなるたび、S子の腰は勝手に浮き上がってしまいました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感にS子は理性を失いかけました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いてS子は顔を覆いました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、S子は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
「そんなに…されたら…おかしくなる…」

「素直だね」
焦らしと快感を繰り返され、S子はもう何度も軽く達してしまっていました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
亮太さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、S子は消えたくなりました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みにS子は高い声を上げてのけぞりました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
「ん…もっと激しくして…」

ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急にS子は翻弄され続けました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感でS子は涙目になっていました。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、S子は喘ぎ続けるしかありませんでした。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、S子は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
(ぴちゃ)
「ん…もっと激しくして…」
「全部見せて」

亮太さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚にS子は息を詰めました。
何度目かの絶頂でS子の中が強く締まり、亮太さんも低く呻いて動きを速めました。
何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、S子は目の前がちかちかしました。
限界を訴える亮太さんに、S子は「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
「もう…焦らさないで…」

波が引いたあとも、俺の体はまだ小刻みに震え続けていました。「んっ…あぁ…」

シャワーを浴びるどころか、濡れた体のまま次のラウンドに引きずり込まれました。

たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みにS子は高い声を上げてのけぞりました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、S子は腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
(とくん、ぱんっ)
「はぁ…頭、とけちゃう…」

「素直だね」
亮太さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、S子は背中を弓なりに反らせました。
亮太さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思ってS子は息を詰めました。
焦らしと快感を繰り返され、S子はもう何度も軽く達してしまっていました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、S子は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感にS子は理性を失いかけました。
(びくびく、ぬぷっ)
「お願い…止まらないで…」

限界を訴える亮太さんに、S子は「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
何度目かの絶頂でS子の中が強く締まり、亮太さんも低く呻いて動きを速めました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、S子は目の前がちかちかしました。
腰を掴まれて後ろから深く貫かれ、S子はシーツに顔を押しつけて喘ぐことしかできませんでした。
(ぎゅっ、くちゅ)
「はぁ…もっと…」
「素直だね」

何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、S子はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、S子は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
根元まで一気に貫かれた瞬間、S子は声にならない悲鳴を上げて亮太さんの背中に爪を立てました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感でS子は涙目になっていました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
「んっ…あぁ…」

窓の外が白み始めるまで、俺たちは何度も互いを求め合いました。「ん…もっと激しくして…」

シャワーを浴びるどころか、濡れた体のまま次のラウンドに引きずり込まれました。

亮太さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思ってS子は息を詰めました。
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、S子は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
焦らしと快感を繰り返され、S子はもう何度も軽く達してしまっていました。
「お願い…止まらないで…」

「もう一回、いける?」
指の動きが速くなるたび、S子の腰は勝手に浮き上がってしまいました。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、S子は背中を弓なりに反らせました。
亮太さんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感にS子は理性を失いかけました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いてS子は顔を覆いました。
「そんなに…されたら…おかしくなる…」

一番奥をぐりぐりと押し上げられると、S子は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感でS子は涙目になっていました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、S子はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
何度目かの絶頂でS子の中が強く締まり、亮太さんも低く呻いて動きを速めました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
(ぱちゅん)
「もう…焦らさないで…」
「素直だね」

繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いてS子はぶるっと震えました。
腰を掴まれて後ろから深く貫かれ、S子はシーツに顔を押しつけて喘ぐことしかできませんでした。
「もっと激しくして」と口走ったS子に応えるように、律動が一段と速くなりました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急にS子は翻弄され続けました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
「あっ…イッちゃう…」

全身が硬直したかと思うと、次の瞬間、頭の中で何かが弾けました。「ん…もっと激しくして…」

書いてたらまた体が熱くなってきた。亮太、どうかしてる。おやすみなさい。

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