体験談どすけべ横丁18+
当サイトはアフィリエイト広告(PR)を利用しています ・ 18歳未満の閲覧はお断りします

秘密の日記・真琴さんのこと

【2月20日】

眠れないので日記。相手は真琴さん(同じ職場の先輩)。

真琴さんの部屋で映画を観るだけ——そのはずでした。

耳元でそっと名前を呼ばれるたび、体がびくりと反応してしまいました。

一枚ずつ脱がされていくうちに、隠すものが何もなくなって、心まで裸にされた気がしました。
「隠さないで」と手をどけられ、全部を見られる恥ずかしさに体が火照りました。

たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに真琴は高い声を上げてのけぞりました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて真琴は顔を覆いました。
(ぬちゅ)
「あっ…イッちゃう…」

「真琴の全部が欲しい」
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、真琴は消えたくなりました。
D夫さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
D夫さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って真琴は息を詰めました。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、真琴は背中を弓なりに反らせました。
(ちゅっ)
「そんなに…されたら…おかしくなる…」

ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に真琴は翻弄され続けました。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて真琴はぶるっと震えました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
(ちゅっ)
「や…声、我慢できない…」
「全部見せて」

D夫さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に真琴は息を詰めました。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、真琴は喘ぎ続けるしかありませんでした。
何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、真琴はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
(ぴちゃ)
「お願い…止まらないで…」

気持ちよさと後ろめたさが混ざり合って、涙が滲むほどでした。「んっ…あぁ…」

書いてたらまた体が熱くなってきた。D夫、どうかしてる。おやすみなさい。

関連する体験談

初投稿です。クリスマスイブの夜の出来事
初投稿です。月の綺麗な晩の出来事
匿名告白:行きつけの美容師と過ちを犯しました
2月17日の日記