体験談どすけべ横丁18+
当サイトはアフィリエイト広告(PR)を利用しています ・ 18歳未満の閲覧はお断りします

12月9日の日記

【12月9日】

眠れないので日記。相手は涼子さん(マッチングアプリで知り合った人)。

合コンで一番タイプじゃないと思っていた人が、実は一番グイグイ来る人でした。

涼子さんと飲みに行ったのが、そもそもの始まりでした。

唇を割って入ってきた舌に、僕は夢中で応えていました。
抱き寄せられて、彼女の胸の鼓動がまっすぐ伝わってきました。
「そのまま、感じて」

生まれたままの姿にされて、僕は思わず胸と脚を手で隠しました。
濡れて張り付いた下着を、じれったいほどゆっくりと脱がされました。
彼女のシャツのボタンに僕からも手を伸ばし、二人分の衣擦れの音が重なりました。

内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、涼子は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに涼子は高い声を上げてのけぞりました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感に涼子は理性を失いかけました。
「奥まで…来て…」

「すごく濡れてる」
陽介さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて涼子は顔を覆いました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、涼子は腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、涼子は消えたくなりました。
焦らしと快感を繰り返され、涼子はもう何度も軽く達してしまっていました。
陽介さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って涼子は息を詰めました。
(じん…)
「お願い…止まらないで…」

余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、涼子は喘ぎ続けるしかありませんでした。
何度目かの絶頂で涼子の中が強く締まり、陽介さんも低く呻いて動きを速めました。
限界を訴える陽介さんに、涼子は「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、涼子はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて涼子はぶるっと震えました。
(くちゅ、ちゅっ)
「はぁ…頭、とけちゃう…」
「涼子の全部が欲しい」

ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
「もっと激しくして」と口走った涼子に応えるように、律動が一段と速くなりました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
陽介さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に涼子は息を詰めました。
腰を掴まれて後ろから深く貫かれ、涼子はシーツに顔を押しつけて喘ぐことしかできませんでした。
根元まで一気に貫かれた瞬間、涼子は声にならない悲鳴を上げて陽介さんの背中に爪を立てました。
(ぴちゃ)
「見ないで…恥ずかしい…」

波が引いたあとも、僕の体はまだ小刻みに震え続けていました。「もう…焦らさないで…」

汗が引かないうちに体位を変えられ、また奥まで貫かれました。

焦らしと快感を繰り返され、涼子はもう何度も軽く達してしまっていました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて涼子は顔を覆いました。
陽介さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って涼子は息を詰めました。
「そんなに…されたら…おかしくなる…」

「涼子の全部が欲しい」
たっぷりと濡れたそこを指で広げられ、視線を感じるだけで達してしまいそうでした。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
陽介さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、涼子は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
「ん…もっと激しくして…」

根元まで一気に貫かれた瞬間、涼子は声にならない悲鳴を上げて陽介さんの背中に爪を立てました。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて涼子はぶるっと震えました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で涼子は涙目になっていました。
「んっ…あぁ…」
「もう一回、いける?」

何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
陽介さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に涼子は息を詰めました。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、涼子は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
(じゅる)
「奥まで…来て…」

窓の外が白み始めるまで、僕たちは何度も互いを求め合いました。「や…声、我慢できない…」

一度達しても、彼女は僕を離してくれませんでした。息を整える間もなく、二度目が始まりました。

焦らすように入り口だけをなぞられ、涼子は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、涼子は腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感に涼子は理性を失いかけました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
陽介さんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
(ぬぷっ)
「ん…もっと激しくして…」

「かわいいよ、涼子」
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて涼子は顔を覆いました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、涼子は背中を弓なりに反らせました。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、涼子は消えたくなりました。
陽介さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って涼子は息を詰めました。
「はぁ…頭、とけちゃう…」

一番奥をぐりぐりと押し上げられると、涼子は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で涼子は涙目になっていました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に涼子は翻弄され続けました。
根元まで一気に貫かれた瞬間、涼子は声にならない悲鳴を上げて陽介さんの背中に爪を立てました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、涼子はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
「見ないで…恥ずかしい…」
「もっと聞かせて」

「もっと激しくして」と口走った涼子に応えるように、律動が一段と速くなりました。
陽介さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に涼子は息を詰めました。
何度目かの絶頂で涼子の中が強く締まり、陽介さんも低く呻いて動きを速めました。
限界を訴える陽介さんに、涼子は「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
余韻も与えられないまま次の波を送り込まれ、涼子は喘ぎ続けるしかありませんでした。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて涼子はぶるっと震えました。
「や…声、我慢できない…」

波が引いたあとも、僕の体はまだ小刻みに震え続けていました。「見ないで…恥ずかしい…」

……もう一度こんな夜が来るのかな。とりあえず今夜はこれで終わり。おやすみ。

関連する体験談

眠れない夜に(2/9)
堕ちる音
深夜のマンションのエレベーターで起きた忘れられない話
読者手記/GTさんのこと

この体験談が好きな方へおすすめの作品

WEB SERVICE BY FANZA

人気のAV女優をチェックすべて見る →

AV女優 恵沙也香 のプロフィール画像
恵沙也香
AV女優 望実かなえ のプロフィール画像
望実かなえ
AV女優 城ヶ崎百瀬 のプロフィール画像
城ヶ崎百瀬
AV女優 千葉優花 のプロフィール画像
千葉優花
AV女優 兎美かれん のプロフィール画像
兎美かれん
AV女優 三比菜々美 のプロフィール画像
三比菜々美