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初投稿です。台風で電車が止まった晩の出来事

ROM専でしたが思い切って投稿。淳っていいます(OL)。

きっかけは由…さん(合コンで隣になった人)。正直タイプではなかったんですけどね。

ずっと気になっていた由…さんに、思い切って俺から声をかけました。見つめてくる視線に、下着の中がもう疼き始めていました。

「もう少しだけ」と言い訳をして、誰もいない更衣室に足を踏み入れました。ドアが閉まった瞬間、空気が変わったのを肌で感じました。

抱き寄せられて、彼女の胸の鼓動がまっすぐ伝わってきました。
「由…の全部が欲しい」

彼女のシャツのボタンに俺からも手を伸ばし、二人分の衣擦れの音が重なりました。
彼女の指がブラウスのボタンを一つ、また一つと外していくたび、俺の呼吸は浅くなりました。
下着の縁に指をかけられ、俺は恥ずかしさに思わず腰を浮かせてしまいました。

太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、由…は消えたくなりました。
内ももを割り開かれ、下着の上からなぞられただけで、そこはもうぐっしょりと濡れていました。
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
(ぬぷっ、ぴちゃ)
「見ないで…恥ずかしい…」

「すごく濡れてる」
淳さんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、由…は腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて由…は顔を覆いました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに由…は高い声を上げてのけぞりました。
(ぐちゅ、びくびく)
「や…声、我慢できない…」

ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で由…は涙目になっていました。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、由…は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
「淳さん…気持ちいい…」
「かわいいよ、由…」

「もっと激しくして」と口走った由…に応えるように、律動が一段と速くなりました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に由…は翻弄され続けました。
何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
淳さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に由…は息を詰めました。
(くちゅ)
「だめ…そこ、弱いの…」

全身が硬直したかと思うと、次の瞬間、頭の中で何かが弾けました。「淳さん…気持ちいい…」

一度達しても、彼女は俺を離してくれませんでした。息を整える間もなく、二度目が始まりました。

焦らしと快感を繰り返され、由…はもう何度も軽く達してしまっていました。
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
太ももを大きく開かされ、恥ずかしい場所を余すことなく見られて、由…は消えたくなりました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに由…は高い声を上げてのけぞりました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、由…は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
「だめ…そこ、弱いの…」

「全部見せて」
淳さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
指の動きが速くなるたび、由…の腰は勝手に浮き上がってしまいました。
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
薄い布をずらされ、直接指を沈められると、ぬちゅっと恥ずかしい音が響いて由…は顔を覆いました。
淳さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って由…は息を詰めました。
「そんなに…されたら…おかしくなる…」

「もっと激しくして」と口走った由…に応えるように、律動が一段と速くなりました。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、由…は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて由…はぶるっと震えました。
上に乗せられて自分から腰を振るように促され、恥ずかしさと快感で由…は涙目になっていました。
(じん…、ずちゅ)
「ん…もっと激しくして…」
「もっと聞かせて」

根元まで一気に貫かれた瞬間、由…は声にならない悲鳴を上げて淳さんの背中に爪を立てました。
パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、由…はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
何度目かの絶頂で由…の中が強く締まり、淳さんも低く呻いて動きを速めました。
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、由…は目の前がちかちかしました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
淳さんのものがゆっくりと押し入ってくると、みちみちと押し広げられる感覚に由…は息を詰めました。
(とろとろ、ぬちゅ)
「見ないで…恥ずかしい…」

波が引いたあとも、俺の体はまだ小刻みに震え続けていました。「お願い…止まらないで…」

「まだ足りない」と耳元で囁かれ、俺の体はもう一度火を灯されました。

淳さんの唇が下腹部へと下りていき、次に来る刺激を思って由…は息を詰めました。
舌先で乳首を執拗に舐め上げられ、もう片方も指でつままれて、由…は背中を弓なりに反らせました。
焦らすように入り口だけをなぞられ、由…は自分から腰を押しつけて「早く」とねだってしまいました。
淳さんの手が両胸を鷲づかみにして、硬くなった先端を指先で押し潰すように転がしてきました。
淳さんの舌が脚の間に潜り込み、じゅるっと音を立てて吸い上げられて、頭が真っ白になりました。
(ぱんっ、ぱんっ)
「んっ…あぁ…」

「もっと乱れていいよ」
うなじから背筋へと舌を這わされ、ぞくぞくとした震えが全身を駆け抜けました。
敏感な芽を指の腹で円を描くように擦られ、由…は腰をびくびくと跳ねさせてしまいました。
乳首を軽く歯で挟まれ、甘い痛みに由…は高い声を上げてのけぞりました。
焦らしと快感を繰り返され、由…はもう何度も軽く達してしまっていました。
耳を舐められながら胸を揉みしだかれ、二つの快感に由…は理性を失いかけました。
指を二本挿し入れられ、中を掻き回されるたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が大きくなっていきました。
(びくびく)
「んっ…あぁ…」

繋がったまま抱き起こされ、体重で最奥まで届いて由…はぶるっと震えました。
腰を掴まれて後ろから深く貫かれ、由…はシーツに顔を押しつけて喘ぐことしかできませんでした。
一番奥をぐりぐりと押し上げられると、由…は爪先までびくんと硬直して達してしまいました。
ずんずんと奥を突き上げられるたび、繋がった場所からぐちゅんぐちゅんと激しい音が鳴りました。
汗と体液で濡れた肌がぶつかり合い、ベッドがきしむ音まで恥ずかしく響きました。
「んっ…あぁ…」
「もっと乱れていいよ」

パンパンと肌のぶつかる音が部屋中に響いて、由…はもう自分の声を抑えることもできませんでした。
限界を訴える淳さんに、由…は「中は…」と言いかけて、快感に言葉を飲み込みました。
何度も体位を変えながら、二人は汗だくになって明け方まで求め合い続けました。
ゆっくり引き抜かれてはまた奥まで沈められ、その緩急に由…は翻弄され続けました。
片脚を抱え上げられ、さらに深い角度で突かれて、由…は目の前がちかちかしました。
何度目かの絶頂で由…の中が強く締まり、淳さんも低く呻いて動きを速めました。
(きゅうっ)
「はぁ…もっと…」

窓の外が白み始めるまで、俺たちは何度も互いを求め合いました。「あっ…イッちゃう…」

長文失礼しました。読んでくれた人ありがとう。また書くかもしれません。

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